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アクセス検知において、利用禁止・促進ソフトウェアの設定/管理ができるように

アクセス検知画面内で、未連携ソフトウェアを許可・不許可のステータス別に振り分けできるようになり、自社の禁止しているサービスの利用者・促進しているサービスの利用状況を管理しやすくなりました。

画面上では 「新規検出」「アクセス許可」「アクセス不許可」 の3つのタブで、未連携ソフトウェアの振り分け状況が以下のように表示されます。

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これにより、アクセス検知で見つかった未連携ソフトウェアの中でも新規で未対応のもの、アクセスを許可したもの、アクセスを不許可としたもののどれかが一覧でひと目で分かり、対応すべきものがすぐにわかります。

また、各ソフトウェアの詳細ボタンを押すことで

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いつ誰が何回、該当のソフトウェアにアクセスしたか確認することができます。

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アクセス検知でより詳細な絞り込み検索が可能に

アクセス検知画面で、見たい履歴だけをすばやく探せるように、これまでの「連携状況」「アクセス日時」に加えて、4種類のフィルタを追加しました。 たとえば、許可していないソフトウェアの利用やアクセス先の詳細な名前などの特定の履歴を絞り込んで、すぐに見つけられます。

追加されたフィルタ項目

  1. ソフトウェア名: 以下のような選択肢での絞り込みに加えて、部分一致での検索が可能です。

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  1. アクセス許可: 「新規検出」「アクセス許可」「アクセス不許可」で絞り込みできます。

  2. アカウントの管理状態: 「管理対象」か「管理対象外」か「未連携」かで絞り込むことができます。(3つのステータスの違いについてはこちらのページをご覧ください)

  3. メンバーの雇用状況: 「在職中」「退職済」「休職済」「入社前」のメンバーで絞り込むことができます。